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妊娠中にお腹が大きくなってきた際、朝起きてお腹が痛い人は寝る姿勢に問題あり?

妊娠中(妊娠5カ月)の友人との話の中で、朝起きた時にお腹の片側が痛いという。
左を向いて寝ると良いという説があるので、左を向いて寝ているそうなのですが、
朝起きると右腹が痛いそうなのです。

具合が悪いわけでもなく、なぜだろう?とアレコレ考えた結果・・・
大きくなってきたお腹が横を向いた際に下にしているお腹の方へ寄っていて
片側(上にしている方)のお腹が伸びてしまっているせいではないか?という結論に。

それなら・・・と、下にした方のお腹の下に軟らかいビーズクッションを入れて
寝てみたらどうか?試したそうです。
その結果、朝起きた時にお腹が痛くなる事はなかったとか。


これって凄い発見?!と思いきや、インターネットで調べてみたら
結構やってる人がいて笑ってしまった。

もし朝起きてお腹が痛いなと思う妊婦さんは是非お腹の下に軟らかい
クッションや肌掛けなどを挟んでお腹の形を整えて寝てみて欲しいです。
きっと、随分楽になるはず。
それでもお腹が痛いとかお腹が張るとかいうのであれば、一度主治医に
相談してみた方が良いかもしれませんね。
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妊娠中の方、その家族の方は十分に気をつけましょう。
妊娠中の女性が風疹に感染すると赤ちゃんに障害が出る恐れがあります。
抗体があるかどうか?は産婦人科の初期検査で確認できますので、
しっかりと確認して対策をしておきましょう。

妊娠中の女性が感染すると赤ちゃんに障害が出るおそれがある「風疹」の東京都内の患者数が、すでに去年1年間の数を上回り、専門家は、春休みなどで人の移動が多くなるのに伴って、流行が東京から全国に広がるおそれがあるとして、注意を呼びかけています。

東京都感染症情報センターによりますと、都内で今月10日までの1週間に風疹と診断された人は137人で、ことしに入ってからの患者数は合わせて762人となりました。これは、去年の同じ時期の50倍で、過去5年間で最も多かった去年1年間の患者数672人をすでに上回っています。
風疹は、妊娠中の女性が感染すると赤ちゃんの目や耳、心臓などに障害が出るおそれがあり、去年10月以降、6人の赤ちゃんに障害が出ています。
妊娠中の女性が風疹に感染したケースも相次いで報告されており、東京都は、夫など妊婦の周りの人が予防接種を受けるよう呼びかけています。(略)http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130313/t10013182931000.html

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